昭和51年(1976年)から不変のデザイン。伝統的なフリントガスライター。
SD1は現行のSAROMEモデルの中では一番古く、昭和51年(1976年)に設計されたモデルです。基本的な構造は当初からほとんど変わっていません。全ての角は彫刻で一つずつカットされており、内部ガスタンクや外装は全て真鍮製、重みのある仕上がりの伝統的なフリントガスライターです。




| サイズ(mm) | 厚さ12.5×幅30.2×高さ58.5 |
|---|---|
| 重量(g) | 78 |
| ガス容量(g) | 1.7 |
| 着火回数 | 約280回 |
| 種別/燃料 | フリントライター/ガス |

*PSD1シリーズは、炎が斜め45°に出るのでパイプにも最適です。
SD1-38
シルバー/擬似七宝青&黒/スワロフスキー
¥10,500(本体¥10,000)
SD1-40
シルバー/擬似七宝黒/スワロフスキー
¥10,500(本体¥10,000)
SD1-37
シルバー/ブラック L/K
¥5,040(本体¥4,800)
SD1-44
シルバーヘアライン/ダイヤカット
¥5,565(本体¥5,300)
SD1-45
ローズゴールドヘアライン/ダイヤカット
¥6,300(本体¥6,000)
SD1-46
シルバーサテーナ/ラティスダイヤカット/ブラック
¥5,565(本体¥5,300)