ライターの燃料は、ガス、オイル共に、絶対に火気の近くでは注入しないでください。 また、注入中に誤って着火しないように注意してください。

ライターに残留ガスがある場合は、なるべく空の状態にしてから、ライターのガス注入口のネジを外す。ネジのないライターの場合は、そのままStep2へ。

ライターのガス注入口を上に向ける。ガスボンベは差し込む前によく振っておいた方がよいです。


ライターのガス注入口にボンベのノズルを垂直に差し込み、強く押す。このとき、ボンベのノズルとライターのガス注入口を正確に合わせてください。
注入中に液化ガスが注入口から溢れて(噴き出して)きたら注入を止める(十分にガスが入った状態)。ガス注入は瞬間的に完了します。注入されたかどうかの確認方法は、細いドライバーの先などで、ライターのガス注入口の中心の先端を少し押します。ガスが噴出すれば、ガスは注入されています。
ガス注入後の注意